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2009年2月17日火曜日
【名】
宇宙探査機、無人宇宙船◆【同】space probe
〔手術などの道具の〕探針、プローブ
〔遠隔地や未知の領域の〕探査、調査
・Japan started a lunar probe plan. : 日本は月探査計画を開始しました。
〔違法行為などの〕捜査、査察
・The prosecutors started a probe into the accounting irregularities of the company. : 検察官はその会社の不正経理の捜査を開始しました。
【他動】
〔探針などを使って~を〕探る、調べる、探査する
~を徹底的に[綿密に]調べる、~を精査する
レベル6、発音pro'ub、カナプローブ、プロウブ、変化《動》probes | probing | probed
probe a murder
殺人を調査する
probe a mystery
神秘を探る
probe algorithm
探査アルゴリズム
canal
【名】
運河、用水路
《解剖》管
《天文》〔金星の〕運河◆かつての望遠鏡の像に写った模様をこう名付けたもの。
【他動】
〔運河などを〕掘る
~に運河[用水路]を造る
iron oxide
《化》酸化鉄
canyon
【名】
峡谷、渓谷
escapr velocity
宇宙速度(うちゅうそくど)とは、宇宙で各種慣性飛行を行うために必要な最小初速度の大きさを言う。第一、第二、第三に分けられる。通常は地球を対象としているが、他の星(恒星、惑星、衛星等)に対して使う場合もある。
2009年2月16日月曜日
【名】
孤独、独りぼっち◆ほかの人がいないことによる寂しさだけでなくその自由さを歓迎する意味も表すことができる。
・I like the solitude when I walk through the woods. : 森を歩いて通るときの孤独感が好きだ。
〈文〉辺ぴな[人里離れた]場所
bosom
【名】
胸、胸部、おっぱい◆【同】bust, breasts, boobs, jugs, knockers, tits◆【用法】bosomとbustは単数形扱い
胸中、胸裏
内部
【形】
親しい、気心の知れた
レベル7、発音bu'z(э)m、カナブザム、変化《複》bosoms、分節bos・om
bosom buddy
親友
bosom chum
〈俗〉ネズミ
bosom friend
【名】
親友、胸を割って話し合える友人、心安い友人、第2の自我
シラミ◆複数形bosom friends
bosom of a mountain
山の懐
2009年2月15日日曜日
Uranus, Neptune, pluto
【名】
《ギリシャ神話》ウラヌス、天の神◆ガイア(Gaea)の夫、タイタン(Titans)の父。息子のクロノス(Cronus)によって追われた。
天王星◆太陽から7番目の惑星
Uranus I
天王星I◆天王星の衛星アリエル(Ariel)の別名
Uranus II
天王星II◆天王星の衛星ウンブリエル(Umbriel)の別名
Uranus III
天王星III◆天王星の衛星ティタニア(Titania)の別名
Uranus IV
天王星IV◆天王星の衛星オベロン(Oberon)の別名
Uranus IX
天王星IX◆天王星の衛星クレシダ(Cressida)の別名
Uranus V
天王星V◆天王星の衛星ミランダ(Miranda)の別名
Uranus VI
天王星VI◆天王星の衛星コーデリア(Cordelia)の別名
Uranus VII
天王星VII◆天王星の衛星オフェーリア(Ophelia)の別名
Uranus VIII
天王星VIII◆天王星の衛星ビアンカ(Bianca)の別名
Uranus X
天王星X◆天王星の衛星デスデモナ(Desdemona)の別名
Uranus XI
天王星XI◆天王星の衛星ジュリエット(Juliet)の別名
Uranus XII
天王星XII◆天王星の衛星ポーシァ(Portia)の別名
Uranus XIII
天王星XIII◆天王星の衛星ロザリンド(Rosalind)の別名
Uranus XIV
天王星XIV◆天王星の衛星ベリンダ(Belinda)の別名
use gravity assists from Saturn and Uranus
土星と天王星の重力アシストを利用する
perturbed
【形】
不安な
perturbed about
《be ~》~のことでうろたえる
perturbed about the world affairs
《be ~》世界情勢に不安を感じる
perturbation
【名】
心配、動揺、狼狽
《物理・天文》摂動
perturbation amplitude
摂動振幅
perturbation analysis
摂動解析◆「分析・解析」の単数形=analysis、複数形=analyses
摂動(せつどう、perturbation)とは、一般に力学系において、主要な力の寄与(主要項)による運動が、他の副次的な力の寄与(摂動項)によって乱される現象である。摂動という語は元来、古典力学において、ある天体の運動が他の天体から受ける引力によって乱れることを指していたが、その類推から量子力学において、粒子の運動が複数粒子の間に相互作用が働くことによって乱れることも指すようになった。なお、転じて摂動現象をもたらす副次的な力のことを摂動と呼ぶ場合がある。
ティティウス・ボーデの法則(チチウスボーデのほうそく、Titius-Bode law)は、太陽系の惑星の太陽からの距離は簡単な数列で表せるという法則。チチウス・ボーデの法則、ボーデの法則とも言う。
1766年、ヨハン・ダニエル・ティティウス(Johann Daniel Titius)が発見し、訳書シャルル・ボネ『自然の思想』第2版の訳注に書き加えたが、惑星がなぜその数列に従って配置されているのかという根拠に乏しかったため、学会からの反応は冷たく、単なるパズルであるとして批判された。
blink comparator
ブリンクコンパレータ、点滅コンパレータ、点滅比較測定器
saturn
【名】
大きい塊、ぶつ切り、厚切り
大量、多量、たくさん
【他動】
~を塊にする
レベル9、発音t∫Λ'ηk、カナチャンク、変化《複》chunks
chunk cookies
〈米俗〉〔飲食したものを〕吐く、嘔吐する、もどす◆【同】vomit
表現パターンchunk (one's) cookies
chunk of
かなりの量、大きな塊、かなりの部分
chunk of change
《a ~》大金
chunk of coal
石炭の塊
venture
【名】
冒険的企て、危険、思惑、投機、冒険(性)、冒険的事業
【自動】
危険を冒して[承知で]進む[試みる]
【他動】
~を危険にさらす、危険を冒して~をする、思い切って~する、思い切って[意を決して]~と言う
・Unless a man feels he has a good enough memory, he should never venture to lie. : 記憶が十分確かであると感じている人以外は決してうそをつくべきではない。
レベル4、発音ve'n(t)∫э(r)、カナベンチャー、変化《動》ventures | venturing | ventured、分節ven・ture
venture a prediction
あえて予言する
venture a question
思い切って質問する
venture a remark
あえて一言述べる
tidal force
潮汐力
tidal force due to
~による起潮力
torn apart by tidal forces
《be ~》潮汐力によって引きちぎられる
rip
【1名】
裂け目、激流
【1自動】
裂ける、破れる
・A bomb ripped through a crowded park. : 混雑した公園で爆発が起きた。
突進する
【1他動】
~を引き裂く、破る、はぎ取る、はぐ、もぎ取る、切り取る
・The ferocious dog ripped her throat. : そのどう猛な犬は彼女ののどを引き裂いた。
~を暴く、せんさくする
〔音楽CD・ビデオ・DVDなどを〕リッピングする、ハードディスクにコピーする、バックアップする
《野球》~を強打する
《野球》(相手投手を)打ち崩す
【2名】
自堕落[退廃的]な人間
役立たず、老いぼれ馬
【3名】
激流、荒海、潮衝
=rip current
Jupiter
【形】
地震の、地震性の
激震的な、激しい、とてつもない
地震探査の
discharged
《be ~》退院する
discharged __ days after delivery
《be ~》出産から_日後に退院する
ellipsoid
【名】
楕円
asteroid
【名】
小惑星、小遊星◆【同】minor planet
《動物》ヒトデ
【形】
星状の
レベル11、発音ae'stэro`id、カナアステロイド、変化《複》asteroids、分節as・ter・oid
asteroid belt
《天文》小惑星帯◆小惑星が密集している火星と木星の間の領域
asteroid body
星状体
asteroid crash
小惑星の衝突
asteroid family
小惑星族
tectonic
【形】
構造の、建築の
地質構造の、地殻変動の[による]
発音tektα'nik、分節tec・ton・ic
tectonic action
構造活動
tectonic activity
地殻変動活動
groove
【名】
溝、レコードの溝、ネジ溝
〔指紋の〕隆線溝
《ゴルフ》クラブフェイスの溝
わだち、水路
《溶接》開先
お決まりのやり方、型にはまったもの[やり方]、習慣、慣例、しきたり
得意なもの、いかすもの、ジャズの名演奏
楽しく愉快なこと、楽しいもの
【自動】
大いに楽しむ、愉快にやる、うまが合う、最高潮である、ジャズの名演奏を楽しむ
【他動】
~に溝を彫る、~を溝にはめる
~を大いに楽しませる
~を体に覚えさせる
〔生活など〕を落ち着かせる
《野球》〔ピッチャーがボールを〕真ん中に投げる、打ちやすい場所に投げる
・He grooved a fastball to me but I just got a good look at it. : 彼は速球を真ん中に投げてきたが私はじっとボールを見ていただけだった。
basin
【名】
たらい、洗面器、ボール、ボウル◆円錐形の入れ物。
盆地、海盆、滝つぼ、流域
レベル4、発音be'isn、カナベイスン、変化《複》basins、分節ba・sin
basin accounting
流域計算
2009年2月12日木曜日
【1自動】
〔人を〕褒めそやす、〔人に〕お世辞を言う、〔人に〕こびへつらう
【1他動】
(過度にもしくは偽善で)(人)を褒めそやす、(人)にお世辞を言う、(人)にこびへつらう
・It's not my nature to flatter people. : お世辞が言えない性分なんだ。
・Don't flatter me. : そんなにおだてないで。/お世辞を言わないで。
・Don't flatter yourself. : 自慢するんじゃない。/うぬぼれるな。/自分のことばかり褒めるな。/いい気になるな。◆Don't brag.と言っても同じ意味になるが、Don't flatter yourself.の方が品がある(sophisticatedな表現である)。
・I'm not flattering you. : これはお世辞じゃありません。
〔物が他の物を〕実際よりよく見せる[感じさせる]
・The color of her hair flatters her. : 彼女の髪の色は彼女に似合っています。
〔飲食物が他の飲食物を〕よりおいしくさせる
・Cheese flatters wine. : チーズは、ワインの味を引き立てます。
〔衣裳などが人を〕引き立てる、よりよく見せる
・The dress flatters her figure. : そのドレスは彼女のスタイルを引き立てています。
【2名】
〔鍛冶の〕ならし槌
〔時計のぜんまいなどを作る〕ダイ・プレート
レベル5、発音flae'tэ(r)、カナフラター、フラッター、変化《動》flatters | flattering | flattered、分節flat・ter
flatter one's boss
ボスにゴマをする[こびへつらう・こびを売る・取り入ろうとする・お世辞を言う・おべっかを言う・おべんちゃらを言う・お上手を言う・お愛想を言う・よいしょする・おべっかを使う・お追従を使う・へいへいする・へいこらする・ちやほやする・ペコペコする]
flatter one's superior
上司にゴマをする[こびへつらう・こびを売る・取り入ろうとする・お世辞を言う・おべっかを言う・おべんちゃらを言う・お上手を言う・お愛想を言う・よいしょする・おべっかを使う・お追従を使う・へいへいする・へいこらする・ちやほやする・ペコペコする]
flatter oneself
自任する、うぬぼれる、いい気になる
diagram
【名】
〔構造などを説明するための〕略図
〔統計データなどの〕図表
《数学》図形
circular
【名】
回状、回覧(板)、案内状、チラシ
【形】
円の、円形の、丸い
循環の、循環する、巡回の、巡回する
《論理学》循環論の
回りくどい、分かりにくい
〔多数の人に〕呼び掛ける、配布する
ellipse
【名】
楕円、長円
bitterly
【副】
激しく、苦々しく、ひどく
レベル4、発音bi'tэ(r)li、カナビタリー、分節bit・ter・ly
bitterly afflicted
《be ~》ひどく悩んでいる
bitterly appealing
苦々しいが魅力的な
alchemy
【名】
錬金術
発音ae'lkэmi、カナアルケミー、分節al・che・my
No alchemy to saving.
節約に勝る錬金術はない。
acronym
【名】
頭字語◆例えば、North Atlantic Treaty Organization=NATO(ネイトー)のように、頭文字を並べたものが一つの単語として発音可能なもの。◆【参考】initialism
empirically
【副】
実験的に、経験的に
demonstrable empirically
明らかに実証できる、実験的に明白な
expressed empirically as follows
《be ~》経験的に次のように表される
investigate ~ empirically
実験的に~を調査する
acceleration
【名】
促進、加速、加速度
electron
【名】
電子、エレクトロン
・An electron has a negative charge. : 電子は負の電荷を持つ。
proton
【名】
《物理》陽子、プロトン◆原子核は中性子、陽子で構成される。陽子の質量1.672614E-27 Kg、電荷=1.60217733E-19 C。指数Eの例 1.2E-3=0.0012、Cはクーロン。
《化》水素原子、水素イオン、プロトン◆有機化学では「水素原子」、無機化学では「水素イオン」。水素の核は陽子だけなので。
発音pro'utαn、カナプロウトン、プロトン、変化《複》protons、分節pro・ton
proton accelerated to
~に加速された陽子
opacity
【名】
不透明(性)、不透明度、不透明部、不透過度、不透過率、混濁
不明りょう、あいまい、愚鈍、遅鈍
thermal radiation
温度放射、熱放射、熱輻射
thermal radiation characteristics
熱放射特性
thermal radiation effect
熱放射効果
thermal radiation intensity
熱放射強度
thermal free-free radiation
熱的自由-自由放射
fuse
【1名】
《電》ヒューズ◆【略】FU
【1自動】
〔熱で〕溶ける、溶解する
融合する、結合する
〈米俗〉カンカンに[激しく・猛烈に]怒る
〈英〉ヒューズが飛ぶ
【1他動】
〔熱で〕~を溶かす、~を溶解する
~を融合させる、~を結合させる、~を取り付ける
・He fused these different music styles into his own. : 彼はこれらの異なる音楽スタイルを融合させて独自のものを作った。
・I fused the painted lace to the cotton fabric. : 彩色したレースを綿の布地に貼り付けた。
・Stars burn by fusing hydrogen into helium. : 星は水素をヘリウムに融合させることで燃える。
~にヒューズを付ける
【2名】
導火線
信管、起爆装置◆【同】fuze
【2他動】
~に信管を付ける◆【同】fuze
mercury
【名】
《元素》水銀、マーキュリー◆【略】Hg
《気象》温度計、寒暖計、水銀柱
《天文》水星
レベル7、発音mэ':(r)kjэri、カナマーキュリー、分節mer・cu・ry
Mercury
【名】
《ローマ神話》メルクリウス、マーキュリー◆【同】ギリシャ神話のHermes
《惑星》水星
【人名】
マーキュリー
【地名】
マーキュリー◆米国ネバダ州のゴーストタウン。1950-1960年代に原爆1000発の実験が行われた
sodium
【名】
《元素》ナトリウム、ソーディヤム、Na〔元素記号〕
nucleus
【名】
中心部分、核心、中軸、中核、原子核、細胞核◆【略】NUC
《修辞構造解析》主要素
wherein
【接続】
〈文〉そこで、その場所で
〈文〉その間に
【副】
〈文〉いかにして、どのようにして
radiation
【名】
放射(エネルギー)、放射線(療法)
放射物
輻射、放熱
electromagnetic
【形】
電磁気の、電磁石の◆【略】EM
vacuum
【名】
真空、空虚、真空度、真空地帯、空所、空白、孤立状態
電気掃除機
【形】
真空の
【自動】
電気掃除機をかける
【他動】
~を電気掃除機で掃除する
infrared
【名】
スペクトルの赤外部、赤外線◆【略】IR
【形】
赤外線の
レベル11、カナインフラレッド、分節in・fra・red
infrared absorbance
赤外吸光度
infrared absorber
赤外吸収体
【名】
比例数、比例項
【形】
比例の、比例する、釣り合う
converge
【自動】
一点に集まる、集中する、集光する、合流する、収束する、一つにまとまる
【他動】
~を一点に集める、集中させる
レベル10、発音kэnvэ':(r)dз、カナコンバージ、変化《動》converges | converging | converged、分節con・verge
converge at a gathering
集会に集まる
converge conditionally
条件収束する
converge on
~に集まって来る、~に集中する
converge to help torture the prisoners
とらわれた者を痛めつけるために集結する
converge with
~に収斂する
intensity
【名】
強烈さ、激しさ、強さ、強度、強烈
《写真》明暗度
reflecting telescope
反射(型)望遠鏡
reflecting telescope with a large collecting area
大きな集光面積を持つ反射望遠鏡
refracting telescope
屈折(型)望遠鏡
refract
【他動】
〔光などを〕屈折させる
〔目・レンズなどの〕屈折力を測定する
発音rifrae'kt、変化《動》refracts | refracting | refracted、分節re・fract
refract light
光を屈折させる
refract light to form an image
光を屈折して像を形成する
refractable
【名】
反射体
refracted
《be ~》屈折する
refracted image
屈折像
tenuous
【形】
細長い、薄っぺらな
〔混合物などが〕希薄な、薄められた
取るに足りない、ほんのわずかの
内容の乏しい
〔根拠などが〕弱い
レベル11、発音te'njuэs、分節ten・u・ous
tenuous argument
薄っぺらな議論
tenuous atmosphere
希薄大気
interstellar
【形】
《天文》星間の[で起こる・に存在する]
interstellar absorption
星間吸収
spectroscopy
【名】
分光学、分光法
発音spektrα'skэpi、分節spec・tros・co・py
spectroscopy analysis
スペクトロスコピー分析◆「分析・解析」の単数形=analysis、複数形=analyses
表現パターンspectroscopy analysis [analyses]
spectroscopy of the atmosphere
大気分光学
spectroscopy scheme
スペクトロスコピー法
spectroscopy study
分光学研究
optical spectra
光学スペクトル◆「スペクトル」の単数形はspectrum、複数形はspectra
表現パターンoptical spectrum [spectra]
optical absorption spectra
光吸収スペクトル◆「スペクトル」の単数形=spectrum、複数形=spectra
neutron
【名】
《物理》ニュートロン、中性子
レベル10、発音n(j)u':trαn、カナニュートロン、変化《複》neutrons、分節neu・tron
neutron absorber
中性子吸収体
neutron absorption
中性子吸収
deuterium
【名】
《元素》重水素、デュートリウム、デュートリュウム、デューテリューム◆【略】D◆水素Hの安定同位体 D=H-2。質量数2。中性子1個を持つ(水素H-1は中性子がない)。自然の水素は、安定同位体:水素 H-1(99.985%)、重水素deuterium H-2(D、0.015%)がある。その他、放射性同位体トリチュームtritiumH-3(T、半減期12.5年)がある。◆【参考】hydrogen ; tritium
tritium
【名】
《元素》三重水素、トリチウム、トリチューム◆【略】T ; 3H ; H3 ; H-3◆水素のβ放射性同位体。質量数3。半減期12.5年。化学的性質は水素 H-1と同じなので、トレーサ、ラベリングに使う。◆【参考】hydrogen ; deuterium
radioactive
【形】
放射能の[のある・を持った・による]
〔話題などが〕非常にデリケートな、意見の衝突を招きやすい
レベル9、カナラジオアクティブ、レイジオアクティブ、レイディオウアクティブ、分節radio・active
radioactive accident
放射能事故
radioactive aerosol
放射性エアロゾル
amplitude
【名】
大きさ、大きいこと、広大さ、広いこと
豊富さ、十分なこと
〔知識などの〕奥深さ、深遠さ
《海事》〔太陽の〕方位角◆日の出と日没の水平線における地点と真東または真西との角度。
《物・電・数》振幅
《数学》〔複素数の〕偏角◆【同】argument
発音ae'mplit(j)u`:d、分節am・pli・tude
amplitude accuracy
振幅精度
particle
【名】
(微)粒子、微量、小片
《文法》不変化詞
