peculiar
【名】
〔個人に〕特有の物
私有財産
【形】
奇妙な、特有の、特異な、変な、風変わりな、一風変わった、妙な、おかしな
・There was a peculiar smell. : 変な匂いがしていた。
固有の、独特の、特別の、特権の
気分が優れない
quasi
【形】
疑似の、類似の、外見上の、うわべだけの
【副】
外見上、ある程度
quasi agreement
準協定
quasi competition
準競争
quasi currency
準通貨
cosmological
【形】
宇宙論的な
cosmological argument
《哲学》〔神の存在の〕宇宙論的証明◆【参考】argument for the existence of God
cosmological aspect
宇宙論的側面
cosmological background
宇宙論的背景
ラベル
- ACC211 (24)
- ACC212 (18)
- astronomy (30)
- BUS245 (7)
- Business Law(BUS265) (13)
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- CA110 (8)
- ECO (3)
- ECO215 (20)
- ECO216 (14)
- EH102 (9)
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2009年5月3日日曜日
cigar
【名】
葉巻、葉巻たばこ、シガー◆語源は古代マヤ語(メキシコ)の喫煙「シカッルsikar」
レベル2、発音sigα':(r)、カナシガー、スィガー、変化《複》cigars、分節ci・gar
cigar box
シガーボックス◆葉巻を入れておく箱
シガーボックス◆ジャグリングの技の一つ
〈俗〉小さな野球場
cigar case
葉巻入れ
cigar holder
葉巻パイプ、葉巻用パイプ
elliptical
【形】
楕円形の
略語で表した
言葉が省略され過ぎて曖昧な
elliptical anastomosis
楕円吻合
elliptical aperture
楕円開口
楕円銀河(だえんぎんが、elliptical galaxy)は銀河のハッブル分類における種類の一つ。以下のような特徴を持つ。
銀河全体の角運動量が非常に小さい。
星間物質が非常に少ない、もしくは含まれない。若い星や散開星団が存在しない。
種族IIと呼ばれる古い星から構成されている。
大きな楕円銀河は球状星団系を持っていることが多い。
楕円銀河(だえんぎんが、elliptical galaxy)は銀河のハッブル分類における種類の一つ。以下のような特徴を持つ。
銀河全体の角運動量が非常に小さい。
星間物質が非常に少ない、もしくは含まれない。若い星や散開星団が存在しない。
種族IIと呼ばれる古い星から構成されている。
大きな楕円銀河は球状星団系を持っていることが多い。
epicycle
【名】
《幾何》周転円
《天文》周転円
epicycle hypothesis
群内循環仮説
太陽時(たいようじ、solar time)とは太陽が天球上で最も高い位置に達した時刻を正午とするという考え方に基づく時間である。
条件反射
conditional reflex // conditioned reflex《心理学》〔【略】CR〕 // conditioned response〔【略】CR〕
条件反射の
【形】
Pavlovian
条件反射の反応
Pavlovian response
条件反射活動
conditioned reflex activity
条件反射行動
conditioned reflex action
accretion
【名】
〔付着による質量や大きさの〕増加、増大
〔増大させる〕付着物
《天文》降着
《地学》添加◆海岸や河岸が堆積物によってその面積が徐々に大きくなること。
〔金融の〕増価◆資金、口座などが外部の要因でその価値を増すこと。
【名】
葉巻、葉巻たばこ、シガー◆語源は古代マヤ語(メキシコ)の喫煙「シカッルsikar」
レベル2、発音sigα':(r)、カナシガー、スィガー、変化《複》cigars、分節ci・gar
cigar box
シガーボックス◆葉巻を入れておく箱
シガーボックス◆ジャグリングの技の一つ
〈俗〉小さな野球場
cigar case
葉巻入れ
cigar holder
葉巻パイプ、葉巻用パイプ
elliptical
【形】
楕円形の
略語で表した
言葉が省略され過ぎて曖昧な
elliptical anastomosis
楕円吻合
elliptical aperture
楕円開口
楕円銀河(だえんぎんが、elliptical galaxy)は銀河のハッブル分類における種類の一つ。以下のような特徴を持つ。
銀河全体の角運動量が非常に小さい。
星間物質が非常に少ない、もしくは含まれない。若い星や散開星団が存在しない。
種族IIと呼ばれる古い星から構成されている。
大きな楕円銀河は球状星団系を持っていることが多い。
楕円銀河(だえんぎんが、elliptical galaxy)は銀河のハッブル分類における種類の一つ。以下のような特徴を持つ。
銀河全体の角運動量が非常に小さい。
星間物質が非常に少ない、もしくは含まれない。若い星や散開星団が存在しない。
種族IIと呼ばれる古い星から構成されている。
大きな楕円銀河は球状星団系を持っていることが多い。
epicycle
【名】
《幾何》周転円
《天文》周転円
epicycle hypothesis
群内循環仮説
太陽時(たいようじ、solar time)とは太陽が天球上で最も高い位置に達した時刻を正午とするという考え方に基づく時間である。
条件反射
conditional reflex // conditioned reflex《心理学》〔【略】CR〕 // conditioned response〔【略】CR〕
条件反射の
【形】
Pavlovian
条件反射の反応
Pavlovian response
条件反射活動
conditioned reflex activity
条件反射行動
conditioned reflex action
accretion
【名】
〔付着による質量や大きさの〕増加、増大
〔増大させる〕付着物
《天文》降着
《地学》添加◆海岸や河岸が堆積物によってその面積が徐々に大きくなること。
〔金融の〕増価◆資金、口座などが外部の要因でその価値を増すこと。
2009年4月24日金曜日
accretion disk
《天文》降着円板
accretion disk around a black hole
ブラックホール周辺の降着円盤
deflect
【自他動】
そらす、屈折させる、歪める、偏向させる
・The charged ink droplets are deflected in flight by an electrical field. : 帯電したインク粒子は空中で静電場によって偏向制御される。
レベル10、発音difle'kt、変化《動》deflects | deflecting | deflected、分節de・flect
deflect ~ from
~を…からそらす[外す]
deflect ~ in various directions
~をいろいろな方向に偏向させる
deflect a challenge
挑戦をかわす
compression
【名】
圧縮
《コ》〔ファイルの〕圧縮
〔文章などの〕要約
レベル10、発音kэmpre'∫n、カナコンプレッション、分節com・pres・sion
compression against the outside of the esophagus
食道の外部からの圧迫
表現パターンcompression against the outside of the esophagus [oesophagus]
compression algorithm
《コ》圧縮アルゴリズム
compression apparatus
圧縮装置
emanate
【自他動】
発する、発散する、放射する、広がる、広まる、出てくる、生じる
・Strange noises emanate from the car. : 車から変な音がする。
レベル11、発音e'mэne`it、カナエマネイト、変化《動》emanates | emanating | emanated、分節em・a・nate
emanate a blue light
青い光を発する
emanate aura
オーラを発散する
emanate confidence
自信にあふれている
emanate from
~から発する、~から出て来る、~から生じる
・Back pain with urinary symptoms may emanate from the kidneys. : 排尿症状を伴う腰痛は腎臓から発して[来て]いるかもしれない。
emanate from Asian culture
アジアの文化から発生する
annihilation
【名】
全滅、絶滅、壊滅
〈話〉〔敵の〕せん滅、壊滅
《物理》対消滅◆陽子と反陽子のようにある物質とその反物質が出会い、ともに消滅してエネルギーに変換されること。◆【同】pair annihilation
発音эna`iэle'i∫n、カナアナイアレイション、分節an・ni・hi・la・tion
annihilation characteristic
消滅特性◆複数形のcharacteristicsが用いられることが多い。
annihilation decay
消滅崩壊
《天文》降着円板
accretion disk around a black hole
ブラックホール周辺の降着円盤
deflect
【自他動】
そらす、屈折させる、歪める、偏向させる
・The charged ink droplets are deflected in flight by an electrical field. : 帯電したインク粒子は空中で静電場によって偏向制御される。
レベル10、発音difle'kt、変化《動》deflects | deflecting | deflected、分節de・flect
deflect ~ from
~を…からそらす[外す]
deflect ~ in various directions
~をいろいろな方向に偏向させる
deflect a challenge
挑戦をかわす
compression
【名】
圧縮
《コ》〔ファイルの〕圧縮
〔文章などの〕要約
レベル10、発音kэmpre'∫n、カナコンプレッション、分節com・pres・sion
compression against the outside of the esophagus
食道の外部からの圧迫
表現パターンcompression against the outside of the esophagus [oesophagus]
compression algorithm
《コ》圧縮アルゴリズム
compression apparatus
圧縮装置
emanate
【自他動】
発する、発散する、放射する、広がる、広まる、出てくる、生じる
・Strange noises emanate from the car. : 車から変な音がする。
レベル11、発音e'mэne`it、カナエマネイト、変化《動》emanates | emanating | emanated、分節em・a・nate
emanate a blue light
青い光を発する
emanate aura
オーラを発散する
emanate confidence
自信にあふれている
emanate from
~から発する、~から出て来る、~から生じる
・Back pain with urinary symptoms may emanate from the kidneys. : 排尿症状を伴う腰痛は腎臓から発して[来て]いるかもしれない。
emanate from Asian culture
アジアの文化から発生する
annihilation
【名】
全滅、絶滅、壊滅
〈話〉〔敵の〕せん滅、壊滅
《物理》対消滅◆陽子と反陽子のようにある物質とその反物質が出会い、ともに消滅してエネルギーに変換されること。◆【同】pair annihilation
発音эna`iэle'i∫n、カナアナイアレイション、分節an・ni・hi・la・tion
annihilation characteristic
消滅特性◆複数形のcharacteristicsが用いられることが多い。
annihilation decay
消滅崩壊
initiate
【名】
〔儀式に参加した後の〕新入会員
・He was an initiate of a faith healing cult. : 彼は信仰療法教団の新入信者だった。
〔新しい領域などへの〕新規加入者
【形】
〔会や領域などへ〕新規に加入[参入]した
〔組織や宗教などの〕秘伝を授与された、深い知識を持った
【他動】
〔通例重要なことを〕始める、開始する
《コ》〔プログラムなどを〕起動する
・Pressing "S" for start will initiate searching. : 開始の意味のSキーを押す検索を開始します。
〔新しいことを人に〕教える、手ほどきする
〔人を~に〕入会させる、〔入会のために人を〕儀式に参加させる
empirical
【形】
経験による、実験によって立証できる、実験に基づいた、経験主義の、実地経験主義の
レベル10、分節em・pir・i・cal
empirical adequacy
経験的妥当性
empirical administration
経験適用
empirical algorithm
経験的アルゴリズム
empirical analysis
実証的分析◆「分析・解析」の単数形=analysis、複数形=analyses
セファイド変光星(セファイドへんこうせい)とは、広義にはHR図上でセファイド不安定帯に属する脈動変光星のこと。ケフェイド変光星とも。ケフェウス座δ型(DCEP)、おとめ座W型(CW)、こと座RR型(RR)、たて座δ型(DSCT)、ほうおう座SX型(SXPHE)、くじら座ZZ型(ZZ)の6種類がある。普通はそのうちDCEP型とCW型(この2つを特に長周期セファイド、或いはCEP型と呼ぶ)のことを指す。狭義にはDCEP型のみを指すが、本項では広義のセファイド変光星について述べる。
こと座RR型変光星(ことざRRがたへんこうせい、RR Lyrae variable)は変光星の一種である。天文学で距離を測定する際の標準光源としてしばしば用いられる。
pulsate
【自動】
鼓動する、振動する、(興奮して)ドキドキする
【他動】
振動させる
発音pΛ'lseit、変化《動》pulsates | pulsating | pulsated、分節pul・sate
pulsate in the first overtone
〔天体が〕第一オーバートーンで脈動する
pulsate in the fundamental mode
〔天体が〕基本モードで脈動する
pulsate in X-rays and gamma rays every __s
_秒ごとにX線とガンマ線で脈動する
pulsate with excitement
興奮してドキドキする
cause the star's outer layers to pulsate
その星の外層に脈動を引き起こす
The Instability strip is a nearly vertical region in the HR diagram which is occupied by pulsating variable stars (including RR Lyrae variable, Cepheid variable, W Virginis variable, ZZ Ceti variable, RV Tauri variable, Delta Scuti variable, SX Phoenicis variable and rapidly oscillating Ap stars).
duplicate
【名】
複製(物)、写し、複写、控え、2通のうちの一つ
【形】
複製の、二重の
【他動】
複製する、複写する、~の写しを作る、そっくりまねる
再現する、繰り返す
~を重複してやる、(重複した作業を)する
レベル9、発音《形・名》d(j)u':plikэt | 《動》d(j)u':plike`it、カナデュープリケイト、変化《動》duplicates | duplicating | duplicated、分節du・pli・cate
duplicate ~ on a copy machine
~をコピー機で複写する
duplicate ~ without the permission of the copyright owner
著作権所有者の許可なく~を複製する
duplicate a mistake
誤りを繰り返す
duplicate action
そっくり同じ動作
Supernova
Ia型
I型の中でも珪素の吸収線が見られるものをIa型と呼ぶ。楕円状銀河・渦状銀河・不規則銀河といったあらゆる型の銀河に出現するが、後述のII型より少ない。連星系をなしている白色矮星が相手の恒星から降り積もったガスによりチャンドラセカール限界まで質量を増加させ、ついには、自らの重力による収縮を支えきれなくなる。この収縮によって、炭素と酸素からなる中心核で、炭素の核融合反応が暴走し、大爆発を起こす。Ia型超新星はピーク時の絶対等級がほぼ一定であることから、見かけ上の明るさを測定することで超新星爆発の起こった銀河までの距離を求めることができる。このように距離測定時の明るさの基準として使える天体を標準光源と呼ぶ。Ia型超新星は非常に明るいため、宇宙論的距離まで使える標準光源として有用であり、宇宙モデルの検証などでしばしば用いられる。
新星は白色矮星が近接連星(低質量星)のガスを吸い込むことによる、突発的な外層部の核融合による一時的な爆発増光。
超新星は事実上、その星の終焉を迎える際の大爆発を指します。
超新星を起こし得る星は大きく分けると2種類あり、3つの型に分かれます。
①Ⅰ型超新星
前述の近接連星を持つ白色矮星が元凶ですが、発生条件は伴星の質量がある程度大きいか、若しくは非常に近距離にあるときとなります。
現在までに白色矮星の存在できる質量の上限は太陽の1.44倍程度とされています。
ようするに太陽のような恒星が超新星を起こさずに一生を終える為には残った中心核が少なくとも太陽質量の1.44倍以下という条件が付されます。
例えば、上限ぎりぎりの白色矮星が近接連星のガスを大量に吸い込むとこれまで余熱の放射に留まっていた白色矮星は中心部分で突如核融合の暴発が起こります。
制御が利かないので瞬間的に木っ端微塵になります。
ティコ・ブラーエ及びティコの弟子、ヨハネス・ケプラーが発見したチコの星、ケプラーの星は全て白色矮星によるⅠ型超新星であることが分かっています。
②Ⅱ型超新星
一般的に超新星、超新星と呼ばれているのはこちらのⅡ型超新星となります。
これは太陽の8倍を上回るような大質量恒星が終焉を迎えるにあたり、中心核が核融合によって鉄元素となった後、それ以上の核融合は出来なくなる為、放射圧によって外層部分は勢いよく吹っ飛び、中心核(太陽程度~太陽の3倍質量)は重力収縮が始まり中性子星へと変化していきます。
また、太陽の10倍以上の大質量星は超新星の後、中心核(太陽の2倍程度質量~)がブラックホールになる可能性が出てきますが、ほぼ確実にブラックホールとなるには太陽の30倍以上の質量が必要とされます。
③極超新星
太陽の40倍を超えるような大質量星の中には稀に通常のⅡ型超新星の数十倍を上回るようなエネルギーを放出する場合があり、それを極超新星と呼んでいます。
Ⅱ型超新星との違いは前述のエネルギーの大きさのほかにスペクトルも異なるということです。
極超新星を起こした星の中心核はほぼブラックホールに変貌しますが、稀に超磁場中性子星になることもあるみたいです。
degeneracy
【名】
縮退、退歩、退化、堕落
性的倒錯、変態
縮重
発音didзe'n(э)rэsi、分節de・gen・er・a・cy
degeneracy condition
縮退条件
degeneracy effect
縮退効果
degeneracy factor
縮退度
degeneracy model
縮退モデル
accrete
【形】
《植物》共生の
【自動】
融合する、一体となる
〔次第に〕増大する
【他動】
融合させる
増大させる
発音эkri':t、分節ac・crete
accreted ice
融合した氷
angular momentum
角運動量◆「運動量」の単数形=momentum、複数形=momenta◆【同】moment of momentum
表現パターンangular momentum [momenta]
angular momentum control
角運動量制御
angular momentum dependence
角運動量依存性
contraction
【名】
収縮、短縮、縮小
《言語学》〔語の〕縮約(形)◆【略】cont. ; contr.
《医》子宮収縮、陣痛
・She is having contractions 2 to 3 minutes apart lasting 60 seconds. : 彼女は陣痛が2~3分おきに1分ある。
・Call your doctor if the contractions are 5 minutes apart and last 30 seconds. : もし陣痛が5分間隔で30秒続くようなら医者に電話しなさい。
〔病気などに〕かかること
〔負債などが〕生じること
レベル7、発音kэntrae'k∫n、カナコントラクション、変化《複》contractions、分節con・trac・tion
contraction algorithm
縮約アルゴリズム
contraction allowance
縮み代
radiation
【名】
放射(エネルギー)、放射線(療法)
放射物
輻射、放熱
レベル8、発音re`idie'i∫n、カナラジエーション、レイジエイション、分節ra・di・a・tion
radiation absorbed dose
放射線吸収線量◆【略】RAD
radiation absorber
放射吸収体
radiation absorption
放射線吸収
radiation accident
放射線(被ばく)事故
radiation action
放射線作用
centrifugal
【名】
遠心分離機
【形】
外側に向かう、遠心性の、遠心力を利用した、遠心分離式の、分離主義的な◆【対】centripetal
発音sentri'fjэgl、カナセントリフューガル、分節cen・trif・u・gal
centrifugal acceleration
遠心加速度
centrifugal action
遠心(力)作用
【名】
〔儀式に参加した後の〕新入会員
・He was an initiate of a faith healing cult. : 彼は信仰療法教団の新入信者だった。
〔新しい領域などへの〕新規加入者
【形】
〔会や領域などへ〕新規に加入[参入]した
〔組織や宗教などの〕秘伝を授与された、深い知識を持った
【他動】
〔通例重要なことを〕始める、開始する
《コ》〔プログラムなどを〕起動する
・Pressing "S" for start will initiate searching. : 開始の意味のSキーを押す検索を開始します。
〔新しいことを人に〕教える、手ほどきする
〔人を~に〕入会させる、〔入会のために人を〕儀式に参加させる
empirical
【形】
経験による、実験によって立証できる、実験に基づいた、経験主義の、実地経験主義の
レベル10、分節em・pir・i・cal
empirical adequacy
経験的妥当性
empirical administration
経験適用
empirical algorithm
経験的アルゴリズム
empirical analysis
実証的分析◆「分析・解析」の単数形=analysis、複数形=analyses
セファイド変光星(セファイドへんこうせい)とは、広義にはHR図上でセファイド不安定帯に属する脈動変光星のこと。ケフェイド変光星とも。ケフェウス座δ型(DCEP)、おとめ座W型(CW)、こと座RR型(RR)、たて座δ型(DSCT)、ほうおう座SX型(SXPHE)、くじら座ZZ型(ZZ)の6種類がある。普通はそのうちDCEP型とCW型(この2つを特に長周期セファイド、或いはCEP型と呼ぶ)のことを指す。狭義にはDCEP型のみを指すが、本項では広義のセファイド変光星について述べる。
こと座RR型変光星(ことざRRがたへんこうせい、RR Lyrae variable)は変光星の一種である。天文学で距離を測定する際の標準光源としてしばしば用いられる。
pulsate
【自動】
鼓動する、振動する、(興奮して)ドキドキする
【他動】
振動させる
発音pΛ'lseit、変化《動》pulsates | pulsating | pulsated、分節pul・sate
pulsate in the first overtone
〔天体が〕第一オーバートーンで脈動する
pulsate in the fundamental mode
〔天体が〕基本モードで脈動する
pulsate in X-rays and gamma rays every __s
_秒ごとにX線とガンマ線で脈動する
pulsate with excitement
興奮してドキドキする
cause the star's outer layers to pulsate
その星の外層に脈動を引き起こす
The Instability strip is a nearly vertical region in the HR diagram which is occupied by pulsating variable stars (including RR Lyrae variable, Cepheid variable, W Virginis variable, ZZ Ceti variable, RV Tauri variable, Delta Scuti variable, SX Phoenicis variable and rapidly oscillating Ap stars).
duplicate
【名】
複製(物)、写し、複写、控え、2通のうちの一つ
【形】
複製の、二重の
【他動】
複製する、複写する、~の写しを作る、そっくりまねる
再現する、繰り返す
~を重複してやる、(重複した作業を)する
レベル9、発音《形・名》d(j)u':plikэt | 《動》d(j)u':plike`it、カナデュープリケイト、変化《動》duplicates | duplicating | duplicated、分節du・pli・cate
duplicate ~ on a copy machine
~をコピー機で複写する
duplicate ~ without the permission of the copyright owner
著作権所有者の許可なく~を複製する
duplicate a mistake
誤りを繰り返す
duplicate action
そっくり同じ動作
Supernova
Ia型
I型の中でも珪素の吸収線が見られるものをIa型と呼ぶ。楕円状銀河・渦状銀河・不規則銀河といったあらゆる型の銀河に出現するが、後述のII型より少ない。連星系をなしている白色矮星が相手の恒星から降り積もったガスによりチャンドラセカール限界まで質量を増加させ、ついには、自らの重力による収縮を支えきれなくなる。この収縮によって、炭素と酸素からなる中心核で、炭素の核融合反応が暴走し、大爆発を起こす。Ia型超新星はピーク時の絶対等級がほぼ一定であることから、見かけ上の明るさを測定することで超新星爆発の起こった銀河までの距離を求めることができる。このように距離測定時の明るさの基準として使える天体を標準光源と呼ぶ。Ia型超新星は非常に明るいため、宇宙論的距離まで使える標準光源として有用であり、宇宙モデルの検証などでしばしば用いられる。
新星は白色矮星が近接連星(低質量星)のガスを吸い込むことによる、突発的な外層部の核融合による一時的な爆発増光。
超新星は事実上、その星の終焉を迎える際の大爆発を指します。
超新星を起こし得る星は大きく分けると2種類あり、3つの型に分かれます。
①Ⅰ型超新星
前述の近接連星を持つ白色矮星が元凶ですが、発生条件は伴星の質量がある程度大きいか、若しくは非常に近距離にあるときとなります。
現在までに白色矮星の存在できる質量の上限は太陽の1.44倍程度とされています。
ようするに太陽のような恒星が超新星を起こさずに一生を終える為には残った中心核が少なくとも太陽質量の1.44倍以下という条件が付されます。
例えば、上限ぎりぎりの白色矮星が近接連星のガスを大量に吸い込むとこれまで余熱の放射に留まっていた白色矮星は中心部分で突如核融合の暴発が起こります。
制御が利かないので瞬間的に木っ端微塵になります。
ティコ・ブラーエ及びティコの弟子、ヨハネス・ケプラーが発見したチコの星、ケプラーの星は全て白色矮星によるⅠ型超新星であることが分かっています。
②Ⅱ型超新星
一般的に超新星、超新星と呼ばれているのはこちらのⅡ型超新星となります。
これは太陽の8倍を上回るような大質量恒星が終焉を迎えるにあたり、中心核が核融合によって鉄元素となった後、それ以上の核融合は出来なくなる為、放射圧によって外層部分は勢いよく吹っ飛び、中心核(太陽程度~太陽の3倍質量)は重力収縮が始まり中性子星へと変化していきます。
また、太陽の10倍以上の大質量星は超新星の後、中心核(太陽の2倍程度質量~)がブラックホールになる可能性が出てきますが、ほぼ確実にブラックホールとなるには太陽の30倍以上の質量が必要とされます。
③極超新星
太陽の40倍を超えるような大質量星の中には稀に通常のⅡ型超新星の数十倍を上回るようなエネルギーを放出する場合があり、それを極超新星と呼んでいます。
Ⅱ型超新星との違いは前述のエネルギーの大きさのほかにスペクトルも異なるということです。
極超新星を起こした星の中心核はほぼブラックホールに変貌しますが、稀に超磁場中性子星になることもあるみたいです。
degeneracy
【名】
縮退、退歩、退化、堕落
性的倒錯、変態
縮重
発音didзe'n(э)rэsi、分節de・gen・er・a・cy
degeneracy condition
縮退条件
degeneracy effect
縮退効果
degeneracy factor
縮退度
degeneracy model
縮退モデル
accrete
【形】
《植物》共生の
【自動】
融合する、一体となる
〔次第に〕増大する
【他動】
融合させる
増大させる
発音эkri':t、分節ac・crete
accreted ice
融合した氷
angular momentum
角運動量◆「運動量」の単数形=momentum、複数形=momenta◆【同】moment of momentum
表現パターンangular momentum [momenta]
angular momentum control
角運動量制御
angular momentum dependence
角運動量依存性
contraction
【名】
収縮、短縮、縮小
《言語学》〔語の〕縮約(形)◆【略】cont. ; contr.
《医》子宮収縮、陣痛
・She is having contractions 2 to 3 minutes apart lasting 60 seconds. : 彼女は陣痛が2~3分おきに1分ある。
・Call your doctor if the contractions are 5 minutes apart and last 30 seconds. : もし陣痛が5分間隔で30秒続くようなら医者に電話しなさい。
〔病気などに〕かかること
〔負債などが〕生じること
レベル7、発音kэntrae'k∫n、カナコントラクション、変化《複》contractions、分節con・trac・tion
contraction algorithm
縮約アルゴリズム
contraction allowance
縮み代
radiation
【名】
放射(エネルギー)、放射線(療法)
放射物
輻射、放熱
レベル8、発音re`idie'i∫n、カナラジエーション、レイジエイション、分節ra・di・a・tion
radiation absorbed dose
放射線吸収線量◆【略】RAD
radiation absorber
放射吸収体
radiation absorption
放射線吸収
radiation accident
放射線(被ばく)事故
radiation action
放射線作用
centrifugal
【名】
遠心分離機
【形】
外側に向かう、遠心性の、遠心力を利用した、遠心分離式の、分離主義的な◆【対】centripetal
発音sentri'fjэgl、カナセントリフューガル、分節cen・trif・u・gal
centrifugal acceleration
遠心加速度
centrifugal action
遠心(力)作用
2009年4月22日水曜日
singularity
【名】
一つであること、単独(性)、単一(性)
特異性、並外れたこと
珍しいもの、風変わり、奇異、奇妙(なもの)
《天文》特異点
特異点(とくいてん、singularity)とは、ある基準 (regulation) の下、その基準が適用できない (singular) 点の総称である。したがって、特異点は基準があって初めて認識され、「~に於ける特異点」「~に関する特異点」という呼ばれ方をする。特異点という言葉は、数学と物理学の両方で用いられる。
halo
【名】
〔聖人の頭の後ろに描かれる〕光背、後光
〔偉人の周りにあると考えられる〕後光、高貴な雰囲気
〔後光のような〕丸い光の輪
《気象》〔太陽や月の周りの〕暈、ハロー◆大気中の氷の結晶に光が屈折して形成されるもの。
《天文》〔銀河の〕ハロー◆星の集まりおよびその周辺の光を発する物質から構成される薄い円盤状の構造。
【他動】
〔光背や光の輪で〕~を囲む
レベル11、発音he'ilou、カナハロ、ヘイロウ、変化《複》haloes ; halos、分節ha・lo
halo around the moon
月のかさ
halo blight
《植物》かさ枯病
散開星団(さんかいせいだん、open cluster)は恒星の集団(星団)の一種である。分子雲から同時に生まれた星同士がいまだに互いに近い位置にある状態の天体を指す。銀河のディスク部分に存在するため、銀河星団とも呼ばれる。
球状星団(きゅうじょうせいだん、globular cluster)は恒星が互いの重力で球形に集まった天体。銀河の周りを軌道運動している。球状星団は重力的に非常に強く束縛されており、そのために形状は球対称となり、中心核に向かって非常に密度が高くなっている。
abundance
【名】
多量、豊富、多数、潤沢、裕福
《物理》存在度[量]
レベル5、発音эbΛ'nd(э)ns、カナアバンダンス、分節a・bun・dance
abundance distribution
存在度分布
Density wave theory or the Lin-Shu density wave theory is a theory proposed by C.C. Lin and Frank Shu in the mid-1960s to explain spiral arm structure of spiral galaxies. Their theory introduces the idea of long-lived quasistatic density waves (also called heavy sound[1]), which are sections of the galactic disk that have greater mass density (about 10-20% greater).[2] The theory has also been successfully applied to Saturn's rings.
【名】
一つであること、単独(性)、単一(性)
特異性、並外れたこと
珍しいもの、風変わり、奇異、奇妙(なもの)
《天文》特異点
特異点(とくいてん、singularity)とは、ある基準 (regulation) の下、その基準が適用できない (singular) 点の総称である。したがって、特異点は基準があって初めて認識され、「~に於ける特異点」「~に関する特異点」という呼ばれ方をする。特異点という言葉は、数学と物理学の両方で用いられる。
halo
【名】
〔聖人の頭の後ろに描かれる〕光背、後光
〔偉人の周りにあると考えられる〕後光、高貴な雰囲気
〔後光のような〕丸い光の輪
《気象》〔太陽や月の周りの〕暈、ハロー◆大気中の氷の結晶に光が屈折して形成されるもの。
《天文》〔銀河の〕ハロー◆星の集まりおよびその周辺の光を発する物質から構成される薄い円盤状の構造。
【他動】
〔光背や光の輪で〕~を囲む
レベル11、発音he'ilou、カナハロ、ヘイロウ、変化《複》haloes ; halos、分節ha・lo
halo around the moon
月のかさ
halo blight
《植物》かさ枯病
散開星団(さんかいせいだん、open cluster)は恒星の集団(星団)の一種である。分子雲から同時に生まれた星同士がいまだに互いに近い位置にある状態の天体を指す。銀河のディスク部分に存在するため、銀河星団とも呼ばれる。
球状星団(きゅうじょうせいだん、globular cluster)は恒星が互いの重力で球形に集まった天体。銀河の周りを軌道運動している。球状星団は重力的に非常に強く束縛されており、そのために形状は球対称となり、中心核に向かって非常に密度が高くなっている。
abundance
【名】
多量、豊富、多数、潤沢、裕福
《物理》存在度[量]
レベル5、発音эbΛ'nd(э)ns、カナアバンダンス、分節a・bun・dance
abundance distribution
存在度分布
Density wave theory or the Lin-Shu density wave theory is a theory proposed by C.C. Lin and Frank Shu in the mid-1960s to explain spiral arm structure of spiral galaxies. Their theory introduces the idea of long-lived quasistatic density waves (also called heavy sound[1]), which are sections of the galactic disk that have greater mass density (about 10-20% greater).[2] The theory has also been successfully applied to Saturn's rings.
2009年4月2日木曜日
2009年3月30日月曜日
intercept
【名】
妨害、阻止、遮断、迎撃、インターセプト
《通信》傍受
《数学》切片
【他動】
~を途中で捕まえる、妨害する、封じる、途中で押さえる
・Four jet fighters scrambled to intercept an unidentified aircraft intruding into Japan's airspace. : 日本領空を侵犯した国籍不明機を迎撃するために、4機のジェット戦闘機が緊急発進しました。
・The Scud missile was intercepted by the U.S.-built Patriot air defense missiles. : スカッドミサイルは、合衆国製のパトリオット防空ミサイルに迎撃された。
《通信》傍受する
〔ミサイルなどを〕迎撃する
《アメフト》インターセプトする、〔守備側の選手が〕相手チームのパスをノーバウンドでキャッチする
transverse
【名】
斜めに置かれている[伸びている]物
《数学》横軸
【形】
横の、横断する、横断の
《数学》横軸の
transverse velocity
横方向速度
transverse wave velocity
横波速度
proper motion
《天文》固有運動
proper motion of star
《天文》星の固有運動
absolute proper motion
絶対固有運動
average absolute proper motion
平均絶対固有運動
relative proper motion
相対固有運動
star with large proper motion
大きな固有運動を持つ星
star with no detectable proper motion
検出可能な固有運動を示さない星
固有運動(こゆううんどう、proper motion)とは天体(主に恒星)の天球上の位置の移動を指す名称である。(固有運動には方向の変化のみを含み、奥行方向の運動(視線速度)は考慮しない。)固有運動は、以下のような「その星固有のものでない運動」を除いた後の位置変化を指す。これらは天体の位置を観測した際の座標値に影響を与えるが、天体自身の真の運動ではない。
intrinsic
【形】
本来備わっている、固有の、本質的な
(それ自体に)内在する、内因性の
レベル9、発音intri'nsik、カナイントリンシック、イントリンスィック、分節in・trin・sic
intrinsic aberration
固有収差
intrinsic abnormality
内因性(の)異常
intrinsic absorption
固有吸収
【名】
妨害、阻止、遮断、迎撃、インターセプト
《通信》傍受
《数学》切片
【他動】
~を途中で捕まえる、妨害する、封じる、途中で押さえる
・Four jet fighters scrambled to intercept an unidentified aircraft intruding into Japan's airspace. : 日本領空を侵犯した国籍不明機を迎撃するために、4機のジェット戦闘機が緊急発進しました。
・The Scud missile was intercepted by the U.S.-built Patriot air defense missiles. : スカッドミサイルは、合衆国製のパトリオット防空ミサイルに迎撃された。
《通信》傍受する
〔ミサイルなどを〕迎撃する
《アメフト》インターセプトする、〔守備側の選手が〕相手チームのパスをノーバウンドでキャッチする
transverse
【名】
斜めに置かれている[伸びている]物
《数学》横軸
【形】
横の、横断する、横断の
《数学》横軸の
transverse velocity
横方向速度
transverse wave velocity
横波速度
proper motion
《天文》固有運動
proper motion of star
《天文》星の固有運動
absolute proper motion
絶対固有運動
average absolute proper motion
平均絶対固有運動
relative proper motion
相対固有運動
star with large proper motion
大きな固有運動を持つ星
star with no detectable proper motion
検出可能な固有運動を示さない星
固有運動(こゆううんどう、proper motion)とは天体(主に恒星)の天球上の位置の移動を指す名称である。(固有運動には方向の変化のみを含み、奥行方向の運動(視線速度)は考慮しない。)固有運動は、以下のような「その星固有のものでない運動」を除いた後の位置変化を指す。これらは天体の位置を観測した際の座標値に影響を与えるが、天体自身の真の運動ではない。
intrinsic
【形】
本来備わっている、固有の、本質的な
(それ自体に)内在する、内因性の
レベル9、発音intri'nsik、カナイントリンシック、イントリンスィック、分節in・trin・sic
intrinsic aberration
固有収差
intrinsic abnormality
内因性(の)異常
intrinsic absorption
固有吸収
2009年3月24日火曜日
Instellar Medium
星間物質(せいかんぶっしつ)は、恒星間の宇宙空間に分布する希薄物質の総称である。密度では、地球の上層大気よりも遙かに希薄であるが、地上からもしばしば星雲として観測される。大量の星間物質が凝縮して、星を構成する材料にもなる。
概要 [編集]
星間物質は、気体の星間ガスと、固体の細かい塵である星間塵(宇宙塵)に分けられる。前者は主に水素やヘリウムなどの軽い気体、後者は珪素や炭素、鉄、マグネシウムなどから成る微粒子である。存在比でいうと星間ガスの方が多い。一部の星間物質が濃密に凝集して星雲・分子雲を形成することがあるが、大部分は可視光では観測不能で、赤外線や電波の放射によって観測される。
星間物質の平均密度は、1立方センチあたり水素原子が一個から数個程度であり、地上の実験室で達成できる真空状態を遙かにしのぐ超高度真空状態であるが、極めて低い密度ながらこうした物質が全体に存在しており、分子雲などではより密度が高くなっている。とくに銀河において、中心核(バルジ)やそれを取り巻く円盤部分、そして銀河全体を包み込む球状のハロなどには大量に分布している。星間物質の総量は、銀河系に属する恒星の総質量の約10%を占めると推定されている。
SFにおいては、未来の恒星間宇宙船が超高速で宇宙を飛ぶ時に、星間物質がちょうど空気抵抗と同じように無視しえない抵抗となって、宇宙船が破壊されかねないため亜光速で飛ぶことは不可能になるとも指摘されているが、これを逆にエネルギー源とするアイデアも出されている。1960年にロバート・バサードが磁場によってこのような星間物質を集め、燃料にする恒星間ラムジェットエンジンは可能であると発表したため、この種の星間物質を利用したラムジェットエンジンは「バサード式ラムジェット」と呼ばれる。
dust grain
ちり微粒子
emission from dust grains
ちり微粒子からの放出
extinction
【名】
消灯、消火
絶滅、消滅、死滅
レベル9、発音iksti'η(k)∫n、カナイクステンクション、エクスティンクション、分節ex・tinc・tion
extinction angle
消光角
extinction area
絶滅地域
reddening
【名】
発赤
Reddening could occur.
赤みが生じる場合も有る。 全文表示
reddening of face
顔面発赤
reddening of skin
皮膚の発赤
reddening of stars
星間赤化
opaque
【名】
不透明なもの、不透明体
【形】
くすんだ、不明りょうな、オパークの、あいまいな、不透明な、不可解な◆【反】transparent
【他動】
~を不透明にする、ぼかす
レベル11、発音oupe'ik、カナオウペイク、オペイク、変化《動》opaques | opaquing | opaqued、分節o・paque
opaque and arcane
不透明で不可解な
opaque area
暗域
opaque balustrade
不透明側板
In astronomy, interstellar reddening is a phenomenon associated with interstellar extinction where the spectrum of electromagnetic radiation from a radiation source changes characteristics from that which was emitted. Reddening occurs due to the light scattering off dust and other matter in the interstellar medium, not to be confused with redshifts which are proportional frequency shifts of spectra without distortion. Reddening preferentially removes shorter wavelength photons from a radiated spectrum while leaving behind the longer wavelength photons (in the optical, light that is redder), leaving the spectroscopic lines unchanged.
Extinction is a term used in astronomy to describe the absorption and scattering of electromagnetic radiation emitted by astronomical objects by matter (dust and gas) between the emitting object and the observer. The concept for interstellar extinction is generally attributed to Robert Julius Trumpler[1], though its effects were first identified in 1847 by Friedrich Georg Wilhelm von Struve[2]. For Earth-bound observers, extinction arises both from the interstellar medium (ISM) and the Earth's atmosphere; it may also arise from circumstellar dust around an observed object. The strong atmospheric extinction in some wavelength regions (for example X-ray, ultraviolet, and infrared) requires the use of space-based observatories. Since blue light is much more strongly attenuated than red light in the optical wavelength regions, resulting in an object which is redder than expected, interstellar extinction is often referred to as reddening.
trifid
【形】
三裂の
trifid nebula
三裂星雲
trifid
【形】
三裂の
trifid nebula
三裂星雲
星間物質(せいかんぶっしつ)は、恒星間の宇宙空間に分布する希薄物質の総称である。密度では、地球の上層大気よりも遙かに希薄であるが、地上からもしばしば星雲として観測される。大量の星間物質が凝縮して、星を構成する材料にもなる。
概要 [編集]
星間物質は、気体の星間ガスと、固体の細かい塵である星間塵(宇宙塵)に分けられる。前者は主に水素やヘリウムなどの軽い気体、後者は珪素や炭素、鉄、マグネシウムなどから成る微粒子である。存在比でいうと星間ガスの方が多い。一部の星間物質が濃密に凝集して星雲・分子雲を形成することがあるが、大部分は可視光では観測不能で、赤外線や電波の放射によって観測される。
星間物質の平均密度は、1立方センチあたり水素原子が一個から数個程度であり、地上の実験室で達成できる真空状態を遙かにしのぐ超高度真空状態であるが、極めて低い密度ながらこうした物質が全体に存在しており、分子雲などではより密度が高くなっている。とくに銀河において、中心核(バルジ)やそれを取り巻く円盤部分、そして銀河全体を包み込む球状のハロなどには大量に分布している。星間物質の総量は、銀河系に属する恒星の総質量の約10%を占めると推定されている。
SFにおいては、未来の恒星間宇宙船が超高速で宇宙を飛ぶ時に、星間物質がちょうど空気抵抗と同じように無視しえない抵抗となって、宇宙船が破壊されかねないため亜光速で飛ぶことは不可能になるとも指摘されているが、これを逆にエネルギー源とするアイデアも出されている。1960年にロバート・バサードが磁場によってこのような星間物質を集め、燃料にする恒星間ラムジェットエンジンは可能であると発表したため、この種の星間物質を利用したラムジェットエンジンは「バサード式ラムジェット」と呼ばれる。
dust grain
ちり微粒子
emission from dust grains
ちり微粒子からの放出
extinction
【名】
消灯、消火
絶滅、消滅、死滅
レベル9、発音iksti'η(k)∫n、カナイクステンクション、エクスティンクション、分節ex・tinc・tion
extinction angle
消光角
extinction area
絶滅地域
reddening
【名】
発赤
Reddening could occur.
赤みが生じる場合も有る。 全文表示
reddening of face
顔面発赤
reddening of skin
皮膚の発赤
reddening of stars
星間赤化
opaque
【名】
不透明なもの、不透明体
【形】
くすんだ、不明りょうな、オパークの、あいまいな、不透明な、不可解な◆【反】transparent
【他動】
~を不透明にする、ぼかす
レベル11、発音oupe'ik、カナオウペイク、オペイク、変化《動》opaques | opaquing | opaqued、分節o・paque
opaque and arcane
不透明で不可解な
opaque area
暗域
opaque balustrade
不透明側板
In astronomy, interstellar reddening is a phenomenon associated with interstellar extinction where the spectrum of electromagnetic radiation from a radiation source changes characteristics from that which was emitted. Reddening occurs due to the light scattering off dust and other matter in the interstellar medium, not to be confused with redshifts which are proportional frequency shifts of spectra without distortion. Reddening preferentially removes shorter wavelength photons from a radiated spectrum while leaving behind the longer wavelength photons (in the optical, light that is redder), leaving the spectroscopic lines unchanged.
Extinction is a term used in astronomy to describe the absorption and scattering of electromagnetic radiation emitted by astronomical objects by matter (dust and gas) between the emitting object and the observer. The concept for interstellar extinction is generally attributed to Robert Julius Trumpler[1], though its effects were first identified in 1847 by Friedrich Georg Wilhelm von Struve[2]. For Earth-bound observers, extinction arises both from the interstellar medium (ISM) and the Earth's atmosphere; it may also arise from circumstellar dust around an observed object. The strong atmospheric extinction in some wavelength regions (for example X-ray, ultraviolet, and infrared) requires the use of space-based observatories. Since blue light is much more strongly attenuated than red light in the optical wavelength regions, resulting in an object which is redder than expected, interstellar extinction is often referred to as reddening.
trifid
【形】
三裂の
trifid nebula
三裂星雲
trifid
【形】
三裂の
trifid nebula
三裂星雲
2009年3月14日土曜日
2009年3月6日金曜日
ellipsoid
【名】
楕円
発音ili'psoid、分節el・lip・soid
ellipsoid approximation
楕円体近似
ellipsoid joint
楕円関節
planetoid
【名】
《天文》=asteroid
発音plae'nэto`id、分節plan・et・oid
merge
【自動】
合併する、同化吸収する、融合する、結合する、吸収される、次第に変わる、結婚する
・He's trying to merge with me! : 私と結婚しようとしているのよ!
・In sumo, the famous Futagoyama stable recently merged with another stable. : 角界では、有名な二子山部屋が、先頃ほかの相撲部屋と合併しました。
【他動】
〔二つ以上のものを〕一つにまとめる(combine)、合併させる、溶け込ませる◆【語源】ラテン語mergere(水に潜る)
レベル8、発音mэ':(r)dз、カナマージ、変化《動》merges | merging | merged
merge ~ into
~をまとめて[合併して・融合して]…にする
merge __ schools
_校を統合する
merge a system at an early point in time
システムを早期統合する
charged particle
荷電粒子
表現パターンcharged [ion] particle
charged particle accelerator
荷電粒子加速装置
【名】
楕円
発音ili'psoid、分節el・lip・soid
ellipsoid approximation
楕円体近似
ellipsoid joint
楕円関節
planetoid
【名】
《天文》=asteroid
発音plae'nэto`id、分節plan・et・oid
merge
【自動】
合併する、同化吸収する、融合する、結合する、吸収される、次第に変わる、結婚する
・He's trying to merge with me! : 私と結婚しようとしているのよ!
・In sumo, the famous Futagoyama stable recently merged with another stable. : 角界では、有名な二子山部屋が、先頃ほかの相撲部屋と合併しました。
【他動】
〔二つ以上のものを〕一つにまとめる(combine)、合併させる、溶け込ませる◆【語源】ラテン語mergere(水に潜る)
レベル8、発音mэ':(r)dз、カナマージ、変化《動》merges | merging | merged
merge ~ into
~をまとめて[合併して・融合して]…にする
merge __ schools
_校を統合する
merge a system at an early point in time
システムを早期統合する
charged particle
荷電粒子
表現パターンcharged [ion] particle
charged particle accelerator
荷電粒子加速装置
2009年3月5日木曜日
2009年3月4日水曜日
primordial
【名】
基本原理、根本(原理)
《医》原発性小人症患者
【形】
原初の、最初から存在する
根源的な、根本となる
《生物》〔組織の発達段階が〕始原の
レベル12、発音praimo':(r)diэl、変化《複》primordials、分節pri・mor・di・al
primordial atmosphere
原始大気
primordial black holes
原始ブラックホール
primordial cartilage
原始軟骨
primordial cartilaginous vertebra
軟骨性一次椎体
resonance
【名】
反響、残響、共鳴(現象)、共振(現象)、共鳴音
oblate
【1名】
《カトリック》献身者
【1形】
《数学》扁円の、偏球の
【2名】
〈ドイツ語〉オブラート◆でんぷんとゼラチンで作った薄膜状の物質
発音αble'it、分節ob・late
oblate ellipsoid
扁平楕円体
oblate in form
《be ~》〔主語の〕形は扁球である
oblate inclusion
扁平介在物
【名】
基本原理、根本(原理)
《医》原発性小人症患者
【形】
原初の、最初から存在する
根源的な、根本となる
《生物》〔組織の発達段階が〕始原の
レベル12、発音praimo':(r)diэl、変化《複》primordials、分節pri・mor・di・al
primordial atmosphere
原始大気
primordial black holes
原始ブラックホール
primordial cartilage
原始軟骨
primordial cartilaginous vertebra
軟骨性一次椎体
resonance
【名】
反響、残響、共鳴(現象)、共振(現象)、共鳴音
oblate
【1名】
《カトリック》献身者
【1形】
《数学》扁円の、偏球の
【2名】
〈ドイツ語〉オブラート◆でんぷんとゼラチンで作った薄膜状の物質
発音αble'it、分節ob・late
oblate ellipsoid
扁平楕円体
oblate in form
《be ~》〔主語の〕形は扁球である
oblate inclusion
扁平介在物
infrared
【名】
スペクトルの赤外部、赤外線◆【略】IR
【形】
赤外線の
metallic
【形】
金属(製)の、金属を含む
〔光沢などが〕金属のような[に似た・的な]
〔音・声・味などが〕金属性の
providence
【名】
神意、摂理、神の導き、神業
倹約、先見
particle
【名】
(微)粒子、微量、小片
《文法》不変化詞
eject
【自動】
〔飛行機などから〕脱出する
【他動】
〔機械などから物を〕外に出す、押し出す、取り出す、イジェクトする
〔規則に違反した人などを〕追い出す、立ち退かせる、追放する、退場させる、解雇する
・The player was ejected from the game for bad language. : その選手は暴言のせいで試合を退場させられた。
〔小型機からパイロットを〕緊急脱出させる
〔液体・煙などを〕噴出する、排出する
aurora borealis
北極光
spike
【1名】
犬くぎ、先の鋭くとがったもの[部分]
《魚》〔小型の〕若サバ◆およそ15cm以下のものを指す。
若い鹿の枝分かれしていない真っすぐな一本の角
〔バレーボールの〕スパイク、〔フットボールで〕タッチダウン後にボールを地面にたたきつける勝利のしぐさ
〔グラフなどの〕急な山形◆急上昇して急下降する形。
《電》スパイク◆パルス波形の一部分で発生する瞬時過渡現象
《heels》〈話〉〔女性の先のとがった〕ヒール靴◆【同】spike heel
〔塀などの〕忍び返し
【1自動】
急上昇する、急増する
・Spam has spiked. : スパムメール[迷惑メール]が急増している◆sとsで韻を合わせて
【1他動】
~を犬くぎで止める、犬くぎで固定する、~にスパイクを打ちつける、犬くぎを打ち込む
~をスパイクする
〔アルコールの入っていない飲み物に〕アルコールを入れる
【2名】
《植物》(麦などの)穂
deficient
【形】
欠けた、不足した、不完全な、不十分な
・American teenagers nowadays are eating a terrible diet, deficient in essential vitamins and minerals.
レベル10、発音difi'∫nt、カナデフィシェント、デフィシャント、ディフィシャント、分節de・fi・cient
deficient activity
活性欠損
deficient activity of phenylalanine hydroxylase
フェニルアラニン水酸化酵素活性の欠損
deficient bile formation
胆汁欠乏
predominately
【副】
主に
predominately-black
【形】
主に黒人の、黒人の多い
predominately-black neighborhood
黒人の多い地域
predominately-black neighbourhood
→predominately-black neighborhood
predominately-black school
黒人の多い学校
predominately-expressed
【形】
優勢的に発現された
predominately-white
【形】
主に白人の、白人の多い
boulder
【名】
巨石、巨礫、大きな岩、離れ岩、(大きな)丸石[玉石]
obscure
【形】
(薄)暗い、よく見えない
ぼんやりした、はっきりとしない、不明りょうな、あいまいな、不透明な
・The origin of the Japanese language remains obscure. : 日本語のルーツははっきりしていない。
・This sentence is obscure [ambiguous]. : この文章の意味はあいまいだ。
〔物事が〕目立たない
〔人が〕無名の
・She prefers obscure writers to famous ones because she's a translator. : 彼女は翻訳家なので、有名な作家より無名の作家を好む。
〔場所が〕人目に付かない、辺ぴな
【他動】
~を暗くする、見えなくする、目立たなくする
覆い隠す、~の輝きを奪う
~をあいまいにする、分かりにくくする
aerosol
【名】
《化》エアロゾル、煙霧質
噴霧器
エアロゾル◆大気中に浮遊する汚染物質などの粒子
【形】
エアゾールの(入った)、噴霧器の
・You should use a little less of that aerosol hair spray.
【名】
スペクトルの赤外部、赤外線◆【略】IR
【形】
赤外線の
metallic
【形】
金属(製)の、金属を含む
〔光沢などが〕金属のような[に似た・的な]
〔音・声・味などが〕金属性の
providence
【名】
神意、摂理、神の導き、神業
倹約、先見
particle
【名】
(微)粒子、微量、小片
《文法》不変化詞
eject
【自動】
〔飛行機などから〕脱出する
【他動】
〔機械などから物を〕外に出す、押し出す、取り出す、イジェクトする
〔規則に違反した人などを〕追い出す、立ち退かせる、追放する、退場させる、解雇する
・The player was ejected from the game for bad language. : その選手は暴言のせいで試合を退場させられた。
〔小型機からパイロットを〕緊急脱出させる
〔液体・煙などを〕噴出する、排出する
aurora borealis
北極光
spike
【1名】
犬くぎ、先の鋭くとがったもの[部分]
《魚》〔小型の〕若サバ◆およそ15cm以下のものを指す。
若い鹿の枝分かれしていない真っすぐな一本の角
〔バレーボールの〕スパイク、〔フットボールで〕タッチダウン後にボールを地面にたたきつける勝利のしぐさ
〔グラフなどの〕急な山形◆急上昇して急下降する形。
《電》スパイク◆パルス波形の一部分で発生する瞬時過渡現象
《heels》〈話〉〔女性の先のとがった〕ヒール靴◆【同】spike heel
〔塀などの〕忍び返し
【1自動】
急上昇する、急増する
・Spam has spiked. : スパムメール[迷惑メール]が急増している◆sとsで韻を合わせて
【1他動】
~を犬くぎで止める、犬くぎで固定する、~にスパイクを打ちつける、犬くぎを打ち込む
~をスパイクする
〔アルコールの入っていない飲み物に〕アルコールを入れる
【2名】
《植物》(麦などの)穂
deficient
【形】
欠けた、不足した、不完全な、不十分な
・American teenagers nowadays are eating a terrible diet, deficient in essential vitamins and minerals.
レベル10、発音difi'∫nt、カナデフィシェント、デフィシャント、ディフィシャント、分節de・fi・cient
deficient activity
活性欠損
deficient activity of phenylalanine hydroxylase
フェニルアラニン水酸化酵素活性の欠損
deficient bile formation
胆汁欠乏
predominately
【副】
主に
predominately-black
【形】
主に黒人の、黒人の多い
predominately-black neighborhood
黒人の多い地域
predominately-black neighbourhood
→predominately-black neighborhood
predominately-black school
黒人の多い学校
predominately-expressed
【形】
優勢的に発現された
predominately-white
【形】
主に白人の、白人の多い
boulder
【名】
巨石、巨礫、大きな岩、離れ岩、(大きな)丸石[玉石]
obscure
【形】
(薄)暗い、よく見えない
ぼんやりした、はっきりとしない、不明りょうな、あいまいな、不透明な
・The origin of the Japanese language remains obscure. : 日本語のルーツははっきりしていない。
・This sentence is obscure [ambiguous]. : この文章の意味はあいまいだ。
〔物事が〕目立たない
〔人が〕無名の
・She prefers obscure writers to famous ones because she's a translator. : 彼女は翻訳家なので、有名な作家より無名の作家を好む。
〔場所が〕人目に付かない、辺ぴな
【他動】
~を暗くする、見えなくする、目立たなくする
覆い隠す、~の輝きを奪う
~をあいまいにする、分かりにくくする
aerosol
【名】
《化》エアロゾル、煙霧質
噴霧器
エアロゾル◆大気中に浮遊する汚染物質などの粒子
【形】
エアゾールの(入った)、噴霧器の
・You should use a little less of that aerosol hair spray.
2009年3月3日火曜日
2009年3月2日月曜日
mottled
【形】
まだらの
〔皮膚が〕シミだらけの
mottled appearance
色むら
mottled cat
ぶち猫
彩層(さいそう、chromosphere)とは、太陽の表層部分で光球の外側、 コロナの内側に位置する層。 薄いガスによって形成される層で、 厚さは数千~10,000km、温度は光球よりやや低く、4,700~5,800K。 紅炎(プロミネンス)が発生する事もある。
彩層は地球上から肉眼で確認することはできないが、 日食発生時のみ見る事ができる。
光球(こうきゅう)とは、太陽の表層部分にあり、不透明なガスによって形成される非常に薄い層である。厚さは300~500km、温度は5,800~6,000K。
地球上から視認できる太陽光は、光球から発せられている。光自体は内部からも発生しているが、これらの光は光球内のガスに吸収されるため、外に出ることはない。
表面に太陽黒点、白斑、粒状斑が現れる事もある。
proximately-coupled
【形】
近接して結合された
disrupt
【形】
混乱した
分裂した、バラバラになった、崩壊した
【他動】
~を分裂させる、分離する
~を混乱させる、崩壊させる、バラバラにする、乱す、台無しにする
~を中断させる
・Telephone service was disrupted for hours. : 電話は数時間不通になった。
レベル8、発音disrΛ'pt、変化《動》disrupts | disrupting | disrupted、分節dis・rupt
disrupt ~ by
…して~を妨害する
disrupt ~ with bomb threats
~を爆破予告[爆弾による脅迫]で混乱させる[に陥れる]
disrupt a class session
授業を混乱させる
【形】
まだらの
〔皮膚が〕シミだらけの
mottled appearance
色むら
mottled cat
ぶち猫
彩層(さいそう、chromosphere)とは、太陽の表層部分で光球の外側、 コロナの内側に位置する層。 薄いガスによって形成される層で、 厚さは数千~10,000km、温度は光球よりやや低く、4,700~5,800K。 紅炎(プロミネンス)が発生する事もある。
彩層は地球上から肉眼で確認することはできないが、 日食発生時のみ見る事ができる。
光球(こうきゅう)とは、太陽の表層部分にあり、不透明なガスによって形成される非常に薄い層である。厚さは300~500km、温度は5,800~6,000K。
地球上から視認できる太陽光は、光球から発せられている。光自体は内部からも発生しているが、これらの光は光球内のガスに吸収されるため、外に出ることはない。
表面に太陽黒点、白斑、粒状斑が現れる事もある。
proximately-coupled
【形】
近接して結合された
disrupt
【形】
混乱した
分裂した、バラバラになった、崩壊した
【他動】
~を分裂させる、分離する
~を混乱させる、崩壊させる、バラバラにする、乱す、台無しにする
~を中断させる
・Telephone service was disrupted for hours. : 電話は数時間不通になった。
レベル8、発音disrΛ'pt、変化《動》disrupts | disrupting | disrupted、分節dis・rupt
disrupt ~ by
…して~を妨害する
disrupt ~ with bomb threats
~を爆破予告[爆弾による脅迫]で混乱させる[に陥れる]
disrupt a class session
授業を混乱させる
perturbed
【形】
不安な
perturbed about
《be ~》~のことでうろたえる
perturbed about the world affairs
《be ~》世界情勢に不安を感じる
perturbed angular correlation
摂動角相関
fusion
【名】
溶解、溶融◆固体を加熱して液体にすること
融合、統合◆二つ以上のものを一つに合わせること。
(政治)連合
〔音楽の〕フュージョン◆ロックとジャズを合わせた音楽ジャンル
《原子力》核融合◆【同】nuclear fusion ; atomic fusion
・Nuclear fusion can produce bombs as well as produce energy. : 核融合はエネルギーを生み出すと同様に爆弾を製造することもできる。
【形】
折衷の
レベル9、発音fju':з(э)n、カナフュージョン、変化《複》fusions、分節fu・sion
fusion activity
融合活性
fusion agent
融剤
repel
【他動】
~を撃退する、防ぐ、追い払う、押し返す、拒絶する、はねつける、はじく、嫌がらせる、不快にする、~に抵抗する、反発する
・Oil repels water. : 油は水をはじく。
・The smell of gasoline repels me. : ガソリンのにおいは私を不快にする。
レベル8、発音ripe'l、カナリペル、変化《動》repels | repelling | repelled、分節re・pel
repel a proposal
提案をはねつける
repel an attack
攻撃を撃退する
repulsion
【名】
嫌悪(感)、撃退
《物理》反発力[作用]、斥力
electrostatic
【形】
静電気(学)の
electrostatic acceleration
静電加速
electrostatic accelerator
静電加速器
oscillation
【名】
振動、振幅、動揺、ぐらつき
カナオシレイション、変化《複》oscillations、分節os・cil・la・tion
oscillation amplitude
振動振幅
oscillation back and forth along
~に沿った往復振動
oscillation camera
振動カメラ
conduction
【名】
〔管などで水を〕引くこと
《物理》伝導、導通
gaseous
【形】
ガス(状)の、気体の(特徴を持つ)
〈俗〉言葉数の多い、冗長な、多弁な、くどい◆【同】verbose ; wordy
ガスを含む
発音gae'siэs、カナガセアス、ギャシアス、分節gas・e・ous
gaseous absorption
気体吸収
gaseous adsorption
ガス吸着
gaseous air
気体空気
radiation
【名】
放射(エネルギー)、放射線(療法)
放射物
輻射、放熱
レベル8、発音re`idie'i∫n、カナラジエーション、レイジエイション、分節ra・di・a・tion
radiation absorbed dose
放射線吸収線量◆【略】RAD
radiation absorber
放射吸収体
solar interior
太陽内部
convection
【名】
伝達、伝送
《物理》対流、還流
《気象》対流、上昇気流
《地学》〔マントルの〕対流
発音kэnve'k∫n、分節con・vec・tion
convection boiler
対流ボイラー
convection boundary condition
対流境界条件
convection cell
《物理》対流セル
chimney
【名】
〔家の〕煙突◆煙が抜け出る管全体を指すが、屋根から上の部分を指すことが多い。
〈英〉=smokestack
〔ランプの〕ほや◆炎を囲むガラスの管の部分。
〔がけにできた〕縦の割れ目◆煙突に形が似ていることから。
チムニー◆フルートなどの歌口の内径側から楽器外面側に向かうカービング
レベル3、発音t∫i'mni、カナチムニー、変化《複》chimneys、分節chim・ney
chimney breast
〈主に英〉炉胸
chimney cap
煙突の笠
hydrostatic equilibrium
静力学的平衡◆「平衡」の単数形=equilibrium、複数形=equilibria
静水圧平衡(せいすいあつへいこう、hydrostatic equilibrium)とは、主に流体において重力による収縮と圧力勾配による膨張とが釣り合った状態を指す。日本語では静力学平衡とも呼ばれる。
photosphere
【名】
《天文》光球
solar photosphere
《天文》太陽光球
chromosphere
【名】
《天文》彩層
発音kro'umэsfi`э(r)
solar chromosphere
太陽彩層
corona
【名】
《天文》光冠
《気象》光環
《医》〔頭・歯などの〕冠
《植物》副花冠
granulation
【名】
粒状にすること
肉芽組織◆【同】granulation tissue
【形】
不安な
perturbed about
《be ~》~のことでうろたえる
perturbed about the world affairs
《be ~》世界情勢に不安を感じる
perturbed angular correlation
摂動角相関
fusion
【名】
溶解、溶融◆固体を加熱して液体にすること
融合、統合◆二つ以上のものを一つに合わせること。
(政治)連合
〔音楽の〕フュージョン◆ロックとジャズを合わせた音楽ジャンル
《原子力》核融合◆【同】nuclear fusion ; atomic fusion
・Nuclear fusion can produce bombs as well as produce energy. : 核融合はエネルギーを生み出すと同様に爆弾を製造することもできる。
【形】
折衷の
レベル9、発音fju':з(э)n、カナフュージョン、変化《複》fusions、分節fu・sion
fusion activity
融合活性
fusion agent
融剤
repel
【他動】
~を撃退する、防ぐ、追い払う、押し返す、拒絶する、はねつける、はじく、嫌がらせる、不快にする、~に抵抗する、反発する
・Oil repels water. : 油は水をはじく。
・The smell of gasoline repels me. : ガソリンのにおいは私を不快にする。
レベル8、発音ripe'l、カナリペル、変化《動》repels | repelling | repelled、分節re・pel
repel a proposal
提案をはねつける
repel an attack
攻撃を撃退する
repulsion
【名】
嫌悪(感)、撃退
《物理》反発力[作用]、斥力
electrostatic
【形】
静電気(学)の
electrostatic acceleration
静電加速
electrostatic accelerator
静電加速器
oscillation
【名】
振動、振幅、動揺、ぐらつき
カナオシレイション、変化《複》oscillations、分節os・cil・la・tion
oscillation amplitude
振動振幅
oscillation back and forth along
~に沿った往復振動
oscillation camera
振動カメラ
conduction
【名】
〔管などで水を〕引くこと
《物理》伝導、導通
gaseous
【形】
ガス(状)の、気体の(特徴を持つ)
〈俗〉言葉数の多い、冗長な、多弁な、くどい◆【同】verbose ; wordy
ガスを含む
発音gae'siэs、カナガセアス、ギャシアス、分節gas・e・ous
gaseous absorption
気体吸収
gaseous adsorption
ガス吸着
gaseous air
気体空気
radiation
【名】
放射(エネルギー)、放射線(療法)
放射物
輻射、放熱
レベル8、発音re`idie'i∫n、カナラジエーション、レイジエイション、分節ra・di・a・tion
radiation absorbed dose
放射線吸収線量◆【略】RAD
radiation absorber
放射吸収体
solar interior
太陽内部
convection
【名】
伝達、伝送
《物理》対流、還流
《気象》対流、上昇気流
《地学》〔マントルの〕対流
発音kэnve'k∫n、分節con・vec・tion
convection boiler
対流ボイラー
convection boundary condition
対流境界条件
convection cell
《物理》対流セル
chimney
【名】
〔家の〕煙突◆煙が抜け出る管全体を指すが、屋根から上の部分を指すことが多い。
〈英〉=smokestack
〔ランプの〕ほや◆炎を囲むガラスの管の部分。
〔がけにできた〕縦の割れ目◆煙突に形が似ていることから。
チムニー◆フルートなどの歌口の内径側から楽器外面側に向かうカービング
レベル3、発音t∫i'mni、カナチムニー、変化《複》chimneys、分節chim・ney
chimney breast
〈主に英〉炉胸
chimney cap
煙突の笠
hydrostatic equilibrium
静力学的平衡◆「平衡」の単数形=equilibrium、複数形=equilibria
静水圧平衡(せいすいあつへいこう、hydrostatic equilibrium)とは、主に流体において重力による収縮と圧力勾配による膨張とが釣り合った状態を指す。日本語では静力学平衡とも呼ばれる。
photosphere
【名】
《天文》光球
solar photosphere
《天文》太陽光球
chromosphere
【名】
《天文》彩層
発音kro'umэsfi`э(r)
solar chromosphere
太陽彩層
corona
【名】
《天文》光冠
《気象》光環
《医》〔頭・歯などの〕冠
《植物》副花冠
granulation
【名】
粒状にすること
肉芽組織◆【同】granulation tissue
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